今話題の水素水、どうやって選んだら良いのでしょう…。
あまた出回る水素水商品を調べつくした結果、本当に納得できる水素水はごくわずか。
失敗しない「おすすめの水素水商品」と「水素水選びのポイント」を大公開しちゃいます!

失敗しない水素水選び 6つのポイント point1 point2 point3 point4 point5 point6

浸みわたる水素水

浸みわたる水素水1

信頼できる
メーカー
第三者機関の測定 アリ
水素濃度 2.8ppm
鮮度 受注生産
パッケージ 4層構造のアルミパウチ
価格
お試し
1,980円(税込)
500ml × 12本
100mlあたり 33円(税込)
送料無料
代引き手数料324円
定期
6,300円(税込)
500ml × 30本
100mlあたり 42円(税込)
送料無料
代引き手数料324円
水質 中軟水
サービス 定期コース いつでも解約OK

浸みわたる水素水 公式ページを見る1

仙寿の水

仙寿の水1

信頼できる
メーカー
第三者機関の測定 ナシ
水素濃度 1.6ppm
鮮度 受注生産
パッケージ 4層構造のアルミパウチ
価格
お試し
2,052円(税込)
250ml × 10本
100mlあたり 82円(税込)
送料無料
代引き手数料324円
定期
7,290円(税込)
250ml × 30本
100mlあたり 97円(税込)
送料無料
代引き手数料324円
水質 軟水
サービス 定期 ポイントで商品と交換

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トラストウォーター

トラストウォーター

信頼できる
メーカー
第三者機関の測定 ナシ
水素濃度 3.0ppm
鮮度 見込み生産
パッケージ 特殊4層構造のアルミパウチ
価格
初回お試し
初回半額1,800円(税込)
200ml × 15パック
100mlあたり 60円(税込)
送料無料
代引き手数料無料
通常価格
5,160円(税込)
200ml × 15パック
100mlあたり172円(税込)
送料1,000円
代引き手数料420円
水質 軟水
サービス 定期コース いつでも解約OK

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信頼できるメーカーで選ぶ!

残念なことに今の水素水商品の中には水素がほとんど入っていないものも。
せっかくなら、きちんとした商品を購入したいですよね。
ポイントは水素濃度を自社だけでなく第三者機関で測定し、その測定結果を公開しているかどうか。
食品の偽装が相次ぐ昨今、情報公開は信頼の証。

水素濃度で選ぶ!

1.0ppm以上

水素のチカラを実感するためには、水素水に十分な濃度の水素が含まれていなければなりません。
では、より多くの水素が含まれていれば良いかというと、そうでもないようです。
水素水研究の第一人者、日本医科大学の太田教授によると、
1.0ppm以上であれば、人体に与える影響に差異はないとのこと。
また、水素が水に溶けることができる濃度は、常温常圧で1.6ppmが限界。
温度や圧力によって、1.6ppm以上の水素濃度で製造することはできるみたいですが、実際に水素水を飲むときには1.6ppm以上になることはありません。
メーカーが表示している水素濃度には「充填時」と「お届け時や開封時」の2種類の表示をしている場合があります。
これは水素分子が非常に小さく、水素水容器に完全に水素を閉じ込めておくことができないため、時間とともに水素濃度が低下していくことを意味しています。

水素水メーカーでは過剰に水素濃度を競い合う風潮もありますが、我々は冷静に「お届け時や開封時」の水素濃度を商品選びの目安にしましょう。
まとめると、水素濃度で選ぶ場合には購入した水素水を飲み終わるまでに1.0ppm以上の水素濃度を維持できるかどうかが判断の基準になります。次で説明する鮮度とパッケージも、水素濃度と密接な関わりがあります。

浸みわたる水素水

浸みわたる水素水1

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仙寿の水

仙寿の水1

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トラストウォーター

トラストウォーター

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鮮度とパッケージで選ぶ!

水素水を選ぶときに、見落としがちなのが鮮度とパッケージ。
ともに十分な水素を体内に取り込むためには欠かせない要素です。
鮮度は水の鮮度ではなく水素の鮮度
先に述べたように水素分子は非常に小さく、徐々に容器から抜けていきます。
現代の技術では水素水容器に何年も保存することができません。
だからできるだけ、作りたての水素水を飲みたいものです。
メーカーによって在庫を出荷しているところと、注文を受けてから生産・出荷するところがあります。
できるだけ作りおきをしない、注文を受けてから出荷するメーカーのものを選ぶことです。

パッケージについては残念なことに完全に水素を閉じ込めておくものはありません。
それでも各メーカーの技術開発によって、数か月の保存には耐えられるようになってきています。
パッケージの材質などについて詳しく公開している水素水は少ないのですが、「充填時」、「お届け時、開封時」の水素濃度をパッケージやホームページで表記している水素水は、パッケージの水素保存に自信があるのでしょう。
色々なサイトでも書かれている通り、ペットボトルやアルミ缶では水素の保存効果は低く、アルミパウチのパッケージを選ぶことです。

価格で選ぶ!

お試しで水素のチカラを実感するにも、最低でも2週間以上は続けたいものです。
水素水のお試しコースはいっぱいあるけれど、本数が少なく水素のチカラを実感するには物足りなく感じます。継続するならやっぱり定期コース。
ここで厳しく吟味したいのが、水素水のお値段。でも単純に商品の値段を比較すれば 良いかというと、商品ごとに本数や容量に差があって、どれがお得なのかは一目では 分かりません。

日本医科大学の太田教授によれば、1日に500ml以上の水素水を飲むのが好ましいとされていますが、実際にはそれよりも少ない容量の商品も多いんです。1本あたりの値段では比較ができないので、100mlあたりの値段で選びたい

浸みわたる水素水

浸みわたる水素水1

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仙寿の水

仙寿の水1

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トラストウォーター

トラストウォーター

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水質で選ぶ!

当たり前のことですが、水素水は「水素」と「水」でできています。
だから水素濃度と同じくらい重要なのは「水」そのものの質。
せっかく飲むなら、できるだけミネラル成分が豊富な水の方が健康には良さそうだけど、あまりに硬水だと飲みにくそう…。

自分にあった「水」を探すのも「水素水選び」では大事な要素なんです。
一つの目安として採水地の水の「硬度」が挙げられます。
これは好みや体質の問題ですので、硬水?、軟水?、中軟水?
あなたに合った水を「お試し商品」で確かめてみるのもいいかもしれません。

サービスで選ぶ!

せっかく商品が良くても、サービスの質が低い会社から買うのは嫌なもの。
はじめは安くて買いやすい定期コースでも一定期間解約ができないものもあって、後々のトラブルになりかねません。
電話での対応の仕方でも会社の姿勢が分かる。
そのほかにも、梱包(送られてくる段ボール)の質が悪く、破損などで水素水が漏れた状態で届くというケースも。
サービスも水と同じで感じ方に個人差があります。
水素水は長く続けるものなので、自分好みの販売会社が見つかるといいですね。

浸みわたる水素水

浸みわたる水素水1

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仙寿の水

仙寿の水1

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トラストウォーター

トラストウォーター

トラストウォーター 公式ページを見る

「本当に水素が入っているのか」

水素は見た目や匂いでは分からない。だから水素水を選ぶとき、
まず第一に「水素が本当に入っているか」を確かめる必要がある。
水素水は数多くの商品が出回り、中には水素がほとんど入っていないものまで。
だから1.信頼できるメーカーを選ぶことが最初のステップ。
信頼できるメーカーとは第三者機関での水素濃度の定期測定、
自社での毎日の水素濃度測定、それら測定結果を公開しているかどうか。
次に水素のチカラを実感するためには何といっても2.水素濃度で選ぶこと。
水素濃度を測定する方法はいくつかあるが、正確に測定するための機器を
個人で準備するのは現実的じゃない。
だから信頼できるメーカーの公開している数値で選ぶことになるが、
ここで注意が必要!水素濃度は「充填時」と「お届け時や開封時」との2種類で表記されていることが多い。
「充填時水素濃度」は生産技術の問題だが、「お届け時水素濃度」はパッケージの素材と生産してからどれくらい日数が
経過しているかが重要。水素は完全に閉じ込めておくことが難しく、水素水を充填してから徐々にその水素濃度は
低下してしまう。つまり3.鮮度とパッケージで選ぶことも大切になる。

「続けるから実感できる」

水素のチカラを実感するには個人差があるものの、最低でも2週間以上は続けたい。水素水研究の第一人者、
日本医科大学の太田教授はその著書で水素水は毎日500ml以上飲むのが好ましいとしている。
水素水を毎日飲み続けるには2つの大きな条件がある。まずはお値段。お財布にやさしくなければ続けることはできません。
次にお水そのものがおいしいこと。味覚は人それぞれ。飲みやすい、自分に合ったおいしい水であること。
水素のチカラを実感して継続していくには、4.価格で選ぶことと5.水質で選ぶことが必要です。
そのほかにも酸化還元電位や、メーカーや販売元の6.サービスで選ぶことも見落としてはいけない要素。

酸化還元電位とは?
多くのメーカーで酸化還元電位を「ウリ」にしているのを目にします。詳しく調べるとわかるのですが、酸化還元電位は水素濃度とは直接関係しないのです。酸化還元電位は水の中の酸素量を減らしたり、硫化水素(水素ではない!)を混ぜたりして、コントロールできてしまうのです。つまり良質な水素水を選ぶ上で、酸化還元電位は基準にならず、あくまでも水素濃度1.0ppmを基準にしたいものです。

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